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オカリナを楽しもう●AR_CADの利用

▼今回使用した画像データは、【AR_CAD】で作成し、画面キャプチャーで画像データ(gif形式)保存してみました。【AR_CAD】を利用すると音楽の楽譜の作成も可能です。↓
▼【AR_CAD】は、次のサイトからダウンロードできます。↓
▲【□AR_CAD MANIA】へリンク

▲【AR_CADの使い方】の解説サイトへリンクできます。


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▼0506(08)▼オカリナの活用↓

【オカリナ】の活用↓
●楽器を楽しもう


●3年前に購入したオカリナが、本棚の奥から出てきました。その頃、オカリナに熱心に取り組んだ時期がありました。しかし、結構音が遠くまで響く為に家族から「音が大きすぎる!」と怒られてから、青空の下(戸外の自動車の中+人家から離れて騒音にならない場所=鳥取砂丘・海岸・山の中・湖の離れ小島)で練習していました。1年くらい練習して、その後、本棚の奥で眠っていました。↓
●私は、【オカリナ】の音(演奏?)が心を癒してくれる、素朴で澄んだ音色だと思います。(私の演奏技術が未熟かもしれませんが?)今回は久々に【オカリナ】を復活させるとともに、【オカリナ】の演奏方法を紹介します。↓

●人の顔や性格が個々に異なるように、【オカリナ】の音色も千差万別です。オカリナという楽器は基本的に陶器なので、全体の形、土の素材、内部の大きさ、重さ、穴の位置や大きさ、唄口の作り方なども微妙に異なってくるので、逆に言えば全く同じものは無いと言っていいでしょう。さらに、演奏者の吹く角度、息の強弱、舌の使い方など様々な条件で音色が作られていきます。↓
●オカリナの種類や演奏者によって全然違う個性的な音色が創られていくので、演奏の難しい所ですが、個性的な音色で演奏できることもこの楽器の魅力です。↓

●トーンホールと指の位置↓
1)【オカリナ】は、唄口以外に全部で12個の穴(トーンホール)があります。↓
穴を押さえる時は、指と穴の間に隙間ができないように注意してください。↓
隙間があると正確な音階や音が出ません。↓

●低音部は比較的弱く、中音部(ファ~シ)は普通に、高音部(ド~ファ)は比較的強く息を吹きます。息が弱すぎると低い音程に、強すぎると高い音程になりがちなので、注意してください。オカリナの唄口を浅くくわえる感じで唇を当て、真っ直ぐに息を吹き込みます。↓

▼【オカリナサークル”tutti”】さんのホームページ→【オカリナ部屋】のウェブページは大変参考になるので紹介します。↓

1)▲【オカリナの吹き方】


2)▲【オカリナ部屋】

(内容)→●ドレミ運指図●初心者指使い●練習曲↓
▲↓

▼【オカリナ入門】のホームページの紹介です。↓
1)オカリナの持ち方 2)指使い(C) について掲載されています。↓
▲【オカリナ入門】

▼ウェブ百科辞典の【Wikipedia】で【CAD】の項目で検索してみました。↓

【Wikipedia】へリンク


▼画像↓

A)▲▲End▲↓
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