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DATE関数で日程表(1)エクセル

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▼0127A▼エクセル関数↓

DATE関数で日程表(1)エクセル


エクセルで、水色のセル部分に、年(B2)と月(B3)を入力することで、1日<木>のように日付が表示される日程表を作成してみました。↓
※1=DATE(B2,B3,1) ・・・ =DATE(年,月,日)は、指定した日付をシリアル値に変換できます。水色のセル部分の年月で1日のシリアル値に変換されます。これを、セルの書式設定→【表示形式】→【ユーザー定義】で「d"日"」形式を指定することで、「1日<木>」のように日付が表示されます。↓
※2=B6+1→※3=B20+1 ・・・ 上の位置のセルに1を加えることで、2日から16日までの日付の表示ができます。
※4=B21+1→※4=D19+1・・・ D6のセルで、17日の日付を表示した後、D7のセルから、上記と同様に、上の位置のセルに1を加えることで、18日から31日までの日付の表示ができます。但し、31日より日数が短い月は、翌月の日付が表示されます。↓
さらに、月(B3)のセルの【データ】→【入力規則】のリスト設定で、グレーのセル部分を参照設定することで、プルダウンリストで1から12の数字を選択することも可能です。↓
▼DATE関数に関する参考サイトを紹介します。↓

リンク▲DATE関数・・・【初心者のエクセル(EXCEL)学習・入門】より



リンク▲DATE関数・・・【BeCoolUser】より



リンク▲日付の関数・・・【Excel(エクセル)基本講座】より


▲0127A▲↓
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