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要素選択▲AR_CADの活用

図形(1)▼↓


▼0924▼arc↓

要素選択↓
▲AR_CADの活用


要素選択モードをまとめてみました。↓

【要素選択】作図モード

▼【要素選択】モードボタン→範囲選択→操作選択で、多様な操作が可能です。↓

(1)【コピー/切り取り/削除/貼り付け】操作ができます。また、【Ctrl+C/Ctrl+X/Delete/Ctrl+V】のキー利用で同様の操作が実行できます。

(3)【範囲形式の選択】 ●すべて選択(Ctrl+A)↓
●選択解除  ●選択反転(選択部以外の選択)↓

(4)【移動基点指示】→(+)型ポインタに変化→移動基点の変更ができます。↓
図形選択→【反転基準線指示】ボタン→基準線選択→鏡像の作成(移動)ができます。↓

●図形選択→線のプロパティ設定ツールでプルダウンリストで線の太さ/色/線種の設定ができます。↓
●文字選択→グリップのダブルクリックで文字内容編集が可能(書式の設定は不可)です。↓

(2)【モード】ボタンを切り替えることで ●【<<□全てオン▼】・・・ポインターの形に応じた、次の操作ができます。↓
a)【移動】・・・移動ポインタに変化した場合、ドラッグすると図形が移動できます。↓
b)【変形】・・・変形ポインタに変化した場合、ドラッグするとマウスによる図形のストレッチや拡大ができます。↓
c)【回転】・・・回転ポインタに変化した場合、ドラッグすると図形の回転ができます。↓
※a)からc)のモードに応じて、ポインタの形が変化する。↓

(5)【Alt】+グリップのドラッグ操作→図形の複写ができます。移動/複写操作ではグリップを上手に選択するのがコツです。↓
(6)【移動基点】は、スナップやグリップで正確の位置を指定できます。↓

(7)画層(レイヤ)の選択/画層の(非)表示を利用して、選択図形を分類指定できます。

▲0924▲arc↓

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