▼AdMax1


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

矩形/多角形モード▲AR_CADの活用

▼画像(1)▼Bg1↓


▼0920▼arc↓

矩形/多角形モード↓
▲AR_CADの活用


AR_CADの矩形/多角形モードをまとめてみました。↓

【矩形】作図モード

a)●矩形(初期設定)が選択されている時は、四角形の作図ができます。四角形の対角線を、1)始点→終点のクリック指定、2)始点→終点の座標指定、3)始点と大きさ(WH:幅と高さ)を指定などの方法で四角形が描けます。↓

b)□Pにチェックが入っている場合は、閉じた連続線が、チェックの無いときは個別線分(複数線)で図形が描かれます。閉じた連続線の場合、図形の内側の塗つぶしが可能です。※内側の色(純色)や模様、グラデーション、透明度などの選択設定ができます。↓

c)四角形の傾斜角度を指定したり、指定線の平行/水平角度を取得することもできます。↓

d)●多角形が選択されている時は、多角形の作図ができます。多角形の角数を指定→中心点と距離と角度などを指定して作図できます。クリック指定と数値入力ボックスを利用する方法があります。↓

▲0920▲arc↓

スポンサーサイト

テーマ : フリーソフト
ジャンル : コンピュータ

コメントの投稿

非公開コメント

カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
ブログ内検索
▼翻訳ツール
▼AdMax1
最近の記事
リンク
▼電脳ショップ
▼電脳
[stmx] - ソーシャルマーケットプレイス
[stmx] - ソーシャルマーケットプレイス
[stmx] - ソーシャルマーケットプレイス
[stmx] - ソーシャルマーケットプレイス
月別アーカイブ
カテゴリー
▼Amazon
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
音楽
2850位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
洋楽
334位
アクセスランキングを見る>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。