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AR_CAD操作/アイコン/直線/曲線/点


▲懸賞・プレゼントのページ


画像(1)↓


▼0919▼arc↓

曲線/点モード↓
▲AR_CADの活用


AR_CADの曲線/点モードをまとめてみました。↓

曲線作図モード

1)左側の曲線モードボタンのONで曲線用ののツールバーが上部に表示されます。全体の作業の流れを画像にまとめたので参考にしてください。↓

2)上部の1)○3次自然スプライン曲線は、指示点を通る曲線です。終点で【右クリックメニュー】→【確定】で作図が完了します。↓

3)3次ベジエ曲線で、指示点を通るポリラインのような線が作図できます。↓
4)3次Bスプライン曲線で、指示点の近点を通る近似曲線が作図できます。↓

5)□【入力開始点で図形を閉じる】をチェックすると、終点の【右クリックメニュー】→【確定】で連結した閉じた図形が描けます。この場合、図形のパターン操作が可能になるので、【純色】▼メニュー、【色】▼メニューをリストから選択すれば図形内の塗りつぶしができます。また、不透明度を指定すれば、内部の色が背景の透けた状態になります。(100%から0%で、小さいほど透明になります。)↓

6)【フリーハンド】では、左ドラッグで鉛筆のように自由な線の作図ができます。↓

点作図モード

1)点は座標値(X,Y)指定やマウスのクリック指定で作図できます。点の形式は、初期設定ではドットマークですが、【マーカー形状】→形状とサイズ/傾きで形、大きさ、傾きなどの設定ができます。↓

▲0919▲arc↓


▼画像(1)↓


▼0918▼arc↓


直線モード↓
▲AR_CADの活用


AR_CADの直線モードをまとめてみました。↓

1)左側の直線モードボタンのONで直線のツールバーが上部に表示されます。↓
2)全体の作業の流れを画像にまとめたので参考にしてください。↓

▲0918▲arc↓

▼画像(1)↓


▼0906▼arc↓

ツールバー/画面表示↓
▲AR_CADの活用


AR_CADのツールバー/画面表示・・・【表示】メニュー →【ツールバー】→↓
1)ワイド・・・ツールバーが総て表示されます。操作はしやすいのですが、編集画面が狭くります。初心者向きです。↓
2)シンプル・・・最小限のツールバー表示ができるので、編集画面が広くなります。慣れてきたら利用してみてください。↓
3)非表示・・・画面が広く、メニューバーだけになるので文字を読みながら操作できる利点もあります。但し、素早い作業には不向きです。↓
4)ツルーバーの表示/非表示の切り替えができます。↓

上記の中で今回は、2)の画面の【シンプル】表示の画面のツールバーの簡単な説明をします。シンプルなツールバーが表示され、画面が広いのでツールアイコンでの素早い作業が可能です。アイコンの説明は吹き出しで表示されます。↓

A)ツールアイコンボタン↓

1)[要素選択]→図形の範囲指定→各種処理/操作↓
右クリック→メニュー(順序/グループ化/分解/プロパティ/変形)↓
2)[移動]モード→図形の移動(フリー/文字/線/寸法)/図形反転↓
3)[コピー]モート→゙図形の複写(フリー/文字/線/寸法)/図形反転↓
4)[削除]→図形の消去(フリー/文字/線/寸法)↓
5)[変更]→図形の書式の変更(線種/レイヤ/ペン/線幅/文字種)↓
6)[プロパティ]→図形のプロパティ設定窓の表示

B)ツールアイコンボタン↓
1)[直線入力]→連続入力/相対絶対座標/線先記号/距離・角度↓
2)[曲線入力]→スプライン曲線/フリーハンド図形の作図↓
3)[四角形入力]→矩形/多角形図形の作図/距離・角度↓
4)[円・円弧入力]→円/半円/円弧/3点円/接円/楕円(扁平率)↓
5)[マルチライン文字入力]→複数行の文字入力(文字高/文字書式)↓
6)[簡易文字入力]→一行文字の入力↓
7)[点入力]→マーカー形状/ドット(サイズ)↓

C)ツールアイコンボタン↓
1)[寸法入力]→平行/長さ/角度/半径/直径/円周/中心↓
2)[引出し線付文字]→引き出し線と文字の書式設定↓
3)[ハッチッチング処理]→図形内のハッチング(線で塗りつぶし)↓
4)[中心線入力]→線や点の中心線の作図(距離/線先記号)↓
5)[オフセット入力]→図形のオフセット(距離/移動・コピーモード)↓
6)[面取り]→角面(辺・面寸法)/丸面/凹面の面取り↓
7)[トリム・ストレッチ・線の伸縮]→端点自由伸縮/指定基準線伸縮↓
8)[2線入力]→基準線の2線の作図(連続入力モード)↓
9)[コナー処理]→図形のコーナー(門部分)線の揃え↓
10)[線切断]→単一線を複数の線に切断します。↓
11)[パラメトリック]↓
12)[包絡処理]→2線の交差点部分の線を揃えます。↓
13)[測定処理]→距離/角度/面積計算→測定値の記入・表作成↓

以上、AR_CADの操作の概要も分かると思うので参考にしてください。↓


▼【過去ログの一覧】です。参考にしてください。↓


6)AR_CADの活用


5)CADを使ってみよう▲AR_CADの活用


4)【直線モード】▼AR_CAD・・・↓
  ▲AR_CADの過去ブログリンクの一覧表があります。


3)AR_CAD▲文字/プロパティ/寸法図形/画層(レイヤ)の操作


2)AR_CADとOpenOfficeの利用


1)AR_CAD▲文字を描く



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