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グラフ(3)グラフツール★Excel

▼0930A▼Ex2007

グラフ(3)グラフツール★Excel

画像(1)BgS.x1▼クリックで画像の拡大ができます。


画像(2)BgS.x1▼クリックで画像の拡大ができます。


エクセルでグラフの作成(3)グラフツール

今回は、Excel2007の「グラフツール」の利用法を投稿画像まとめてみました。皆さんの参考になれば幸いです。↓
グラフツール

●本記事の略語 ・・・ 【】B=ボタン、【】R=リボン、【】G=グループ、【】DB=ダイアログボックス、【】MN=メニュー、【】TA=タブ、【】TB=テキストボックス、【】▼Pリスト=プルダウンリスト、clik=クリック↓

●グラフのクリック選択で、リボンに【グラフツール】が表示されます。→ 1)デザイン 2)レイアウト 3)書式 タブが表示され各種のグラフの設定操作ができます。↓

●【デザイン】タブの操作ボタン↓
A1)【種類】G→1)別のグラフの種類に変更↓
2)テンプレートとして保存できる↓
A2)【データ】G→1)軸データのX,Yデータを入れ替え↓
2)ブラフ作成の表データの対象範囲を選択↓
A3)【グラフのレイアウト】G→クイックレイアウトの一覧からグラフ全体のレイアウトの選択↓
A4)【グラフのスタイル】G→白黒印刷や配色パターンを一覧から選択してグラフのスタイルを変更↓
A5)【場所】G→別のシートへグラフの移動↓

●【レイアウト】タブの操作ボタン↓
B1)【現在の範囲選択】G→1)グラフエリア▼ 2)書式設定するグラフの要素の選択↓
2)選択対象の書式設定DBの表示、詳細な要素の書式設定↓
B2)【挿入】G→グラフ内に図、図形、テキストボックスを挿入↓
B3)【ラベル】G→グラフタイトル、軸ラベル、凡例、データラベル、データテーブルの追加/配置/削除の設定↓
B4)【軸】G→1)軸▼の書式設定 2)目盛線▼の表示/非表示の設定↓
B5)【背景】G→プロットエリア、グラフの壁面/床面、3-D回転の設定↓
B6)【分析】G→近似曲線、線、ローソク、誤差範囲の設定↓
B7)【プロパティ】G→グラフ名の設定↓

●【書式】タブの操作ボタン↓
C1)【現在の範囲選択】G→1)グラフエリア▼ 2)書式設定するグラフの要素の選択↓
2)選択対象の書式設定DBの表示、詳細な要素の書式設定↓
C2)【図形のスタイル】G→スタイル一覧から選択、図形の塗りつぶし/枠線/効果、DBの表示で詳細設定↓
C3)【ワードアート】G→クイックスタイル一覧から選択、文字の塗りつぶし/輪郭/効果、DBの表示で詳細設定↓
C4)【配置】G→表示順序、オブジェクトの選択と表示、配置、グループ化、回転などの設定↓
C5)【サイズ】G→図形のサイズ(高さ/幅)設定、DBの表示で詳細設定↓

●次の関連ブログも参考にしてください。↓
リンク▲図形描画(2)★Excel・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より
リンク▲図形描画(1)★Excel・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より
リンク▲図形/画像のサイズ★Excel・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より
リンク▲図形/画像のプロパティ★Excel・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より
リンク▲図形の右クリック操作★Excel・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より

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リンク▲カテゴリ【Office2007】の関連記事・・・Windows Spacesより

リンク▲ブログ【ひろしくんの落書き】のTopページ・・・Windows Spacesより

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▲0930A▲↓
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グラフ(2)グラフ要素★Excel

▼0929A▼Ex2007

グラフ(2)グラフ要素★Excel

画像(1)BgS.x1▼クリックで画像の拡大ができます。


エクセルでグラフの作成(1)グラフ要素名

今回は、Excel2007の「グラフの要素名」を投稿画像まとめてみました。皆さんの参考になれば幸いです。↓
グラフの要素名

●本記事の略語 ・・・ 【】B=ボタン、【】R=リボン、【】G=グループ、【】DB=ダイアログボックス、【】MN=メニュー、【】TA=タブ、【】TB=テキストボックス、【】▼Pリスト=プルダウンリスト、clik=クリック↓

●各グラフ要素のクリック選択で、リボンの各種ボタンや右クリックメニュー、ツールバーなどを利用して要素の書式設定ができます。各要素名と役割を理解すれば、グラフを十分に活用できます。↓
各グラフ要素の選択→右クリックで表示されるメニューとミニツールバーで、各要素の書式設定や操作が可能です。↓
「右クリックメニュー」では次のような操作ができます。↓
1)グラフの種類の変更↓
2)データの選択↓
3)グラフの移動↓
4)書式設定↓
「ミニツールバー」で、代表的な書式設定ができます。↓
また、グラフの選択で、リボンに【グラフツール】タブが表示されます。デザイン/レイアウト/書式のグラフ設定タブで、グラフの多様な設定ができます。↓

●グラフの元データ(表)・・・↓
1)数値データの変更はグラフに反映されます。 2)グラフタイトルに※A)のセルデータを「=参照番地」で表示できます。↓
2)グラフ要素(データ系列/プロットエリア)の選択で、グラフに対する表の参照元データがカラーリファレンス枠の表示で確認できます。また、グラフ枠部分のハンドルのドラグで元データ選択範囲の変更ができます。↓
右クリックメニューの【データの選択】Bで、他のブックやシートの表の範囲選択が可能です。↓

●次の関連ブログも参考にしてください。↓
リンク▲図形描画(2)★Excel・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より
リンク▲図形描画(1)★Excel・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より
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▲0929A▲↓

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グラフの作成(1)基本★Excel

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▼0926▼Ex2007

グラフの作成(1)基本★Excel

画像(1)BgS.x1▼クリックで画像の拡大ができます。


エクセルでグラフの作成(1)基本

今回は、Excel2007の「グラフの作成の基本」についてまとめてみました。↓
グラフの作成の基本

●本記事の略語 ・・・ 【】B=ボタン、【】R=リボン、【】G=グループ、【】DB=ダイアログボックス、【】MN=メニュー、【】TA=タブ、【】TB=テキストボックス、【】▼Pリスト=プルダウンリスト、clik=クリック↓

●グラフ元の表を範囲選択→【挿入】R→【グラフ】G→【グラフの種類】▼Pリストからグラフの様式を選択→基本グラフの作成ができます。例えば、折れ線/縦棒/円/横棒などのグラフのレイアウト形式を▼Pリストで、選択できます。↓

●グラフのclik選択で、【グラフツール】の【デザイン】、【レイアウト】、【書式】タブが表示され、グラフの多様な編集ができます。↓
※1)【デザイン】TA→【グラフのレイアウト】▼Pリストからグラフのレイアウト形式を選択できます。↓
※2)【レイアウト】TA→【ラベル】▼Pリスト→各ラベルの表示/位置の設定ができます。↓
※E)軸ラベルやタイトルは、グラフ選択時の各要素のclikで文字編集ができます。↓
●グラフや各要素の右クリックの「メニュー」一覧や「ミニツールバー」で各種設定ができます。右clikメニューでグラフの種類の変更/データの選択/グラフエリアの書式設定などができます。↓
※C)タイトルに【書式】TA→【ワードアート スタイル】を設定できます。↓
※D)タイトルを選択し、数式バーに「=参照セル番地」を入力すると、タイトルにセルの内容を表示できます。※テキストボックスでも可能です。↓
※A)グラフ元の表データの変更は、グラフの作図に反映され、連動してグラフが変更されます。↓
●挿入【グラフ】TAの「その他のグラフ」で、株価、等高線、ドーナツ、レーダーなどのグラフの作成ができます。↓
※B)デザイン→【グラフの種類の変更】Bで、既設のグラフの種類やレイアウトが変更できます。↓

●次の関連ブログも参考にしてください。↓
リンク▲図形描画(2)★Excel・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より
リンク▲図形描画(1)★Excel・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より
リンク▲図形/画像のサイズ★Excel・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より
リンク▲図形/画像のプロパティ★Excel・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より
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▲0926▲↓

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ワードへ表の貼付け★Excel

▼0925▼Ex2007

ワードへ表の貼付け★Excel

画像(1)BgS.x1▼クリックで画像の拡大ができます。


ワードへの表の貼り付け

今回は、Excel2007の「ワードへの表の貼り付け」についてまとめてみました。↓
エクセルからワードへ表を【コピー】→【貼り付け】する方法

【貼り付け】ボタン
●エクセルの表の【コピー】→ワードを開いて【ホーム】リボン→【クリップボード】グループ→【貼り付け】▼リストボタン→【貼り付け】ボタンの操作でエクセルからワードへ表のコピーができます。この場合、単なる文字データと罫線として貼り付けされます。↓
※この形式は、ワードの表形式データで、文字の変更はできるが表計算はできません。単なる文字列データなので、数値を変えると計算式は成り立たなくなります。↓ 

【Microsoft Excelワークシートオブジェクトとして貼り付け】
【貼り付け】▼リストボタン→【貼り付け】ボタン→【形式を選択して貼り付け】ボタンで、※A)設定画面の表示 →一覧から【Microsoft Excelワークシートオブジェクトとして貼り付け】を選択→【OK】ボタン、以上の操作でワークシートオブジェクトとして貼り付けできます。※表のダブルクリックで、Excelと同様の表の編集モードになり、データ入力が表計算に反映できます。また、表の枠外のクリックで編集モードの終了ができます。↓

図形(画像)データとして貼り付け
●【図(Windows メタファイル)】形式の貼り付けでは、表が画像データとして貼り付けされるので、データ編集はできません。↓

Excelとリンクする貼り付け
●【リンク貼り付け】○チェックボタンONで、表のリンク貼り付けを行うと、Excelの表でデータ修正した場合、ワードの貼り付けた表に反映されます。↓

●次の関連ブログも参考にしてください。↓
リンク▲図形描画(2)★Excel・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より
リンク▲図形描画(1)★Excel・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より
リンク▲図形/画像のサイズ★Excel・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より
リンク▲図形/画像のプロパティ★Excel・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より
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▲0925▲↓

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F/上ソロ♪花嫁(2)

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▼0924A▼

F/上ソロ♪花嫁(2)

画像(1)Bgkx2▼クリックで画像の拡大ができます。↓


今回の一言
★今回は、「花嫁」のウクレレのソロ演奏の楽譜を作成しました。以前はGキーグループの曲を紹介しましたが、今回は、Fキーグループの曲に変更して、ハイコードを多く利用して新規に作成してみました。曲長が長く、Fキーグループコードで、ハイコードが多く、上級者向きです。Amコードは、メロディーの音域によってAm、H-Am、HH-Amの3種類のコードを使い分けました。アルトウクレレでも演奏が可能です。↓
★音符は、【Low-Gチューニング】で、4番弦に1オクターブ低い弦を張って演奏します。楽器店でローGの弦を購入して下さい。ギターの4弦でも代用できます。このサイトのページ内では、先頭の L- は、ロー(Low)コードで、低いフレットポジションで押さえるコードです。H- は、ハイ(High)コードで、高いフレットポジションで押さえるコードです。M-で中音域のコードを表現する場合もあります。アルトウクレレなどではフレット幅が狭いので、ハイコードの4番弦を省略することもできます。↓
★タイトルに使用キー(音程)と難易度(上、中、初)を表記したので参考にしてください。※画像はエクセルで作成しました。↓

★【注意事項】↓
赤い矢印は、ダウンストロークで軽く親指で弾き下ろします。↓
(1)番号は1番弦→( )内の番号は弦番号で、番号の弦を弾きます。
赤いコード(ストローク和音)や音符(アルペジオ)で、メロディをつなぎます。↓
赤い○で囲まれた音符は、コード以外の音を押さえます。(1)は弦番号で、丸番号はフレットの位置を示します。例えば、(1)番弦の丸1は、一番弦の1フレットです。和音は、特殊な場合は、音符や(1)から(4)番弦の縦書きのフレット位置で表現しました。色々と改良を加えましたが、分かりにくかったらお許し下さい。↓
高い音域のメロディには、ハイコード(H-、M-、HH-などが付く)を利用します。↓

楽譜の利用方法・・・楽譜の利用方法は、次のページを参考にしてください。↓
リンク▲Am/初ソロ♪小さな日記→楽譜の利用方法・・・「青空の風景」Googleブログ(Bg_k.x2)より

●利用したコード表は、次のページからダウンロードできます。↓
リンク▲エクセルでウクレレコード一覧(複合型)
リンク▲エクセルでウクレレコード一覧
●ウクレレ演奏の動画ページを紹介します。 ↓
リンク▲ウクレレサイトの紹介(2)動画

関連記事の紹介

リンク▲【ウクレレ】タグの記事・・・Operaブログ(知恵の森)より

●ウクレレのソロ演奏楽譜の投稿記事をホームぺージにまとめてみました。【目次】の音楽名をクリックすると、各記事にジャンプできます。↓
リンク▲ウクレレ♪ソロ演奏・・・isweb(daisenxx1/aozora_hiro_001)ホームページ

楽譜様式は、投稿時期によって修正したので、様式にバラツキがありますが、基本的な演奏全体の流れは、直感的に理解できると思います。投稿初期は、アルペジオ部分を弦番号(○の数字)で表現しましたが、後半は、音符に修正しました。童謡の短い作品は、初心者向きです。↓

●「砂の国」スペースブログWindowsLiveの投稿記事です。こちらも、参考にしてください。↓
リンク▲「楽器演奏」のカテゴリ記事・・・「砂の国」スペースブログWindowsLiveより

▲0924▲↓

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