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カンマやスペースでセル分割(1)エクセル

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▼0131A▼エクセル↓

カンマやスペースでセル分割(1)エクセル


カンマやスペースでセル分割する。・・・【区切り位置】

(,)カンマやスペース(空白)区切りのテキストデータを列各セルごとに分割できます。※A【テキスト形式&カンマ(スペース)形式】テキストデータ(例:●No.10,20,40→カンマ区切り ●No.10  10 20 40 →スペース区切り)をエクセルでセル分割して、データ利用できます。例えば、測量計算ソフトでよく変換利用される測量座標の【Sima】形式(カンマ区切)やテキスト座標データ形式(スペース区切)のテキスト座標データーを複数の列方向セルに分割→エクセルのセルデーター(点名/X/Y/Z)として利用できます。↓

分割するデータを範囲選択→メニュー[データ]→【区切り位置】→[位置指定ウィザード]の表示→[次へ]ボタン→区切り文字(カンマ、スペース)をチェック指定する。→[次へ]ボタン→[完了]ボタン→テキストデータがセル分割されます。(Bt:ボタン)↓

ワード(メモ帳)の※A【テキスト&区切り文字】データをエクセルで利用することもできます。さらに、ウェブページ上のテキストデータも利用可能です。スペースやカンマで区切られているテキストデータをセルごとに分割して利用したい場合、上記の方法を利用してください。↓

下記のリンクで【区切り位置】に関するページへリンクできます。参考にしてください。↓↓

1)参考リンク▲区切り位置の指定・・・【パソコン小技集】FUJITSUより


2)参考リンク▲区切り位置の指定・・・【Be Cool Users】より


エクセルに関する次のブログも参考にしてください。皆さんのお役に立てれば幸いです。↓

リンク▲Excel、エクセル
・・・ブログ【青空の風景】→ラベル(Excel、エクセル)より↓
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テーマ : ソフトウェア
ジャンル : コンピュータ

図面の移動/回転/尺度変更 AutoCAD

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▼0131A▼↓

図面の移動/回転/尺度変更↓
AutoCADの活用


▼a)AutoCAD図面の【移動/回転(参照 R)/尺度変更(参照 R)】を利用すると、・・・↓

1)移動で原点の位置合わせ(座標の同じ点)→↓
※1)回転(参照 R)で座標軸の方向(既知の2点の結線角度)合わせ→↓
※2)尺度変更(参照 R)で長さ(既知の2点の結線距離)合わせ→↓
・・・をすることで、既知の座標位置(3点以上)の明確な図面と、別の図面の座標位置を一致させることができます。座標が一致すれば、AutoCADの図面にポインターを重ねれば、その点の座標が表示できます。コマンド:IDを利用すれば、テキストウィンドウに座標値を表示/一時保存することができます。(テキストウィンドウの内容は、コピーしてテキストデーターとして貼り付けできます。)↓

b)回転/移動/尺度変更
●図面の座標軸を合致させる時に利用できます。↓
1)【回転】→コマンド:ROtate→図形選択→基点を指定(回転の中心)→▼回転角度入力↓
(例)→(-70d02'01")RA=右回転↓
(例)→(70d02'01")LA=左回転↓

または ※1)[参照(R)]→P1-P2(2点で)参照の元になる角度の指定↓
→P3(回転方向の1点)新らしい角度の指定で図形が回転します。↓

2)【移動】→コマンド:Move→図形選択→基点指定→移動距離(目的点)の指定で移動できます。極モードや直交モードで、指定する角度方向に直接距離入力で移動することもできます。↓

3)【尺度変更】→コマンド:SCale→図形選択→基点指定→尺度(倍率)指定 (例) 0.5なら1/2、1.2なら1.2倍↓
または ※2)[参照(R)]→参照の元になる長さ(2点距離)B1-B2指定→新らしい長さを指定B3(変更したい長さ方向の1点)で図形の拡大/縮小ができます。↓

4)【スナップ】モードにすれば、正確に座標点を重ねることができます。但し、AutoCADの座標は、一般にmm単位の数学座標(東方向がX軸)です。測量座標(北方向がX軸)に直すためには、XY座標を逆にして距離の単位はm(1/1000)に修正する必要があります。↓


▼AutoCADの参考リンク(バックナンバー)です。


(1)リンク▲プロパティ設定(文字)


(2)リンク▲ビューポート/ズーム


(3)リンク▲寸法図形の編集


(4)リンク▲線種尺度の設定


(5)リンク▲UCS/ユーザー座標


(6)リンク▲AutoCADの画面説明


(7)リンク▲作図窓の背景色変更


(8)リンク▲直行モード/スナップ


(9)リンク▲逆放射トラバース計算


(10)リンク▲【位置指定】の設定


(11)リンク▲既存図面の設定流用


(12)リンク▲文字編集


(13)リンク▲文字ツールバー


(14)リンク▲文字プロパティ


(15)リンク▲ビューポート/ズーム


(16)リンク▲線分のプロパティ設定


(17)リンク▲線分の作図


(18)リンク▲開放トラバをAutoCADで作図


(19)リンク▲テキストウィンドウの利用



AutoCAD関連サイト
▽下記のサイトで、AutoCAD(オートキャド)関連のおすすめサイトを紹介しています。皆さんの参考になれば幸いです。↓


(1)リンク▲AutoCAD(オートキャド)について(1)


▲0131A▲↓

テーマ : ソフトウェア
ジャンル : コンピュータ

リスト選択(入力規則)エクセル

▼画像(1)▼画像のクリックで画像の拡大ができます。↓


▼0130A▼エクセル↓

リスト選択(入力規則)エクセル


プルダウンリストから選択してセル入力

プルダウンリストから選択して入力できます。↓
エクセルでは、【入力規則】設定でセル入力の値をプルダウンリスト(略PDリスト)から選択入力ができます。↓

例えば、リスト設定されたセルをクリック→(▼)ボタンでPDリストの表示→値を選択して入力できます。そのためには、次の作業設定を行います。メニュー[データ]→【入力規則】→[ダイアログ]の表示で[設定]タグ選択→[入力値の種類]→▼[リスト]→[元の値]→セル範囲(参照範囲)を選択してください。PDリストの値は参照セルの内容と一致します。↓

●リストで、男・女/1月から12月/東西南北/有料・無料などの選択項目jを利用して、リスト入力すると便利です。下記のリンクで【入力規則】に関するページへリンクできます。参考にしてください。↓


1)参考リンク▲入力規則のリストについて


2)参考リンク▲入力規則について


▲0130A▲↓

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ジャンル : コンピュータ

シート(ブック)の保護 エクセル(改1)

▼0129A▼Ha改0120↓

シート(ブック)の保護 エクセル(改1)


エクセルの表計算のシートを作成したが、間違って数式を削除しまい、表計算が壊れてしまった。・・・などのトラブルを避けるためにシートの数式を保護設定にして、変更できなくする方法があります。↓

【シートの保護】(解除)
●エクセルの【シートを保護】して、シートの内容を変更できなくすることができます。↓
1)【ツール】→【シートの保護】→パスワード入力ダイアログの表示→※1)パスワードが空白なら、【保護解除】の時、パスワードは不必要です。↓
また、※2)パスワードを入力(2回繰り返す)すると、【保護解除】の時にパスワードが必要となります。但し、パスワードは忘れないよう、必ずメモっておきましょう。私もパスワード忘れて、困った経験があります。・・・↓

2) 【ツール】→【シートの保護解除】(パスワードを設定した場合、入力が必要)
→シートの保護の解除ができます。↓

3)セルの内容が変更できなくするためには、保護の対象となるのは【セルのロック】設定がされている必要があります。【セルの書式設定】→保護タブの【ロック】のチェックをONにすることで、セルがロックされます。↓
ロックした保護設定のセルは、クリックしても読み取り専用のエラーが表示され、入力できません。【シートの保護】について、▼下記のリンクサイトを参考にしてください。【ジャンプ】機能を利用して、数式セルのみを一括して保護設定する方法も説明されています。↓

参考リンク▲【シートの保護】・・・【エクセル技道場 】より


保護タブ→【表示しない】のチェックで、保護状態で数式バーの入力値(数式)が非表示になります。↓

【ブックの保護】(解除)
●エクセルのブックを保護して、変更できなくすることができます。↓
1)シートの場合と同様の【ツール】→【シートの保護】/【シートの保護解除】でブックの保護と解除ができます。パスワード入力の時は、やはりメモっておくといいでしょう。
保護されたブックはシートの挿入や削除等の変更ができなくなります。

【マクロの保護】(解除)
●マクロも保護でき、パスワードの設定もできます。但し、保護設定しただけでなく、エクセルを一度閉じて、再びファイルを開いた時に、保護状態の完了となります。↓

参考リンク▲【マクロの保護】・・・【エクセルマクロ基礎知識 】より


▲0129A▲↓

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ジャンル : コンピュータ

画像データの取得ソフト(改1)

▼0129A▼Ha改0118↓

画像データの取得ソフト(改1)


【ClipDesk】は、簡単な操作で画面全体から子ウインドウまで取り込めるスクリーンキャプチャーツールです。デスクトップのイメージ(画像)を取り込み、クリップボードへのコピー、保存、印刷を行うことができます。JPEG形式、PNG形式、GIF形式での画像データ保存も可能です。↓
【ClipDesk】は、次のリンクページでダウンロードできます。↓

リンク▲【ClipDesk】のDLサイト・・・【Vector】より


リンク▲【ClipDesk】のDLサイト・・・【K本的に無料ソフト】より


PNG・GIF形式画像データはデータサイズが小さいので、ブログで公開するときには便利です。ウェブ上の保存データとして投稿する場合、軽く効率的に有効利用できます。但し、写真の場合は、JPEGかPNG形式、図形(エクセル/絵/図など)データには、GIF形式の利用をお勧めします。↓

【ClipDesk】の活用法
▼【ClipDesk】スクリーンキャプチャーツールを使用すると、例えば、次のような利用方法が考えられます。↓
1)ワードやエクセルなどのソフト(CAD/画像や図形編集/写真編集など)で作成した文書をカメラのように画像データで保存し、ブログで公開することもできます。↓

2)エクセルのメニュー【挿入】→【図】→【ファイルから】で、画像データ形式ファイルをエクセル文書に貼り付けて、【画像描画ツール】を利用して、画像を編集することができます。本ブログの投稿画像の多くは、エクセルで作成したものをスクリーンキャプチャーしたものです。任意の画像範囲をキャプチャ-して保存できるので、オリジナルなにぎやかな写真や図形の掲載も可能です。図形の拡大/縮小や移動もドラッグ操作で簡単に行えます。↓
参考・・・エクセル上で縮小した画像データは、ペイントなどで画像サイズを変更する場合より、鮮明な画像状態でサイズ変更できます。↓

3)ウェブサイトの画像から必要な部分をキャプチャ-できます。但し、著作権上の問題もあるので注意してください。↓

4)CADの編集画面上の画像をキャプチャ-して、エクセル、ワードなどの文書に【挿入】できます。画像サイズもドラッグで間単に変更できます。線の太さや破線などの設定もそのままキャプチャ-できるので便利です。相手にCADソフトがインストールされていなくても画像データとして表示できるので、簡単な図面であれば共有して閲覧できます。↓

アイデアしだいで、とても便利なソフトなので、皆さんも活用してみてください。↓

▲0129A▲↓

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