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愛をこめて花束を▲Superfly▲ウクレレで歌おう

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●愛をこめて花束を▲Superfly↓
▲ウクレレで歌おう↓

●テレビの主題歌だったSuperflyの「愛をこめて花束を」のウクレレコードを紹介します。カラオケで歌えたら結構気持ちいいかも?画像の作成は、【エクセル】で行ったので枠線が残ってしまいました。「(T)ツール→【オプション】メニューの【表示】タブ/枠線のチェックを外す。」で枠線消えるのですが・・・。次回の投稿では枠線消します。ゴメンナサイ!!↓
●ウクレレコード表は「はてな」ブログのウクレレ記法でゲットしました。音符は、【AR_CAD/フリーCADソフト】で作図しました。歌詞カードは、ウェブ上から画面キャプチャー【clipdesk/フリーソフト】でゲットしました。著作権の問題もあるので歌詞の一部だけを投稿します。画像の再配布はご遠慮ください。歌詞全体を閲覧したい人は、次のサイトから検索してDLしてください。

▲【Japan_unk_Total_Music】へリンクします。


▲▲0630(08)↓
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テーマ : 音楽
ジャンル : 音楽

ウクレレのスケール音

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▼画像(1)↓



▼ウクレレのスケール音


●(エレキ/アコスティック)ギターのアドリブやベースギターのベース・ラインをつくるのに、原則として、その曲のコードKeyに合わせた【スケール音】があります。ウクレレの場合も同様に、【スケール音】の利用ができます。ギターやベース(ギーターの3/4/5/6弦→G/D/A/Eの1オクターブ低い音程)は、共通のスケールの形を使用することができますが、ウクレレの場合、チューニングの方法が異なるので少し、変則的な形の【スケール音】になります。しかし、ウクレレの場合も基本的な【スケール音】の形をマスターすれば、アドリブ演奏が可能です。↓
●今回の画像にウクレレの【スケール】(Key in C/Key in Am)を掲載したので、参考にしてみてください。ちなみに、ウクレレの4弦は、【LOW-G】(1オクターブ音程の低い弦)をオススメします。音域を5度広げることで、幅広いメロディーの演奏が可能です。(ストローク音にも厚みが出せます。)一般のG弦の場合、メロディーを弾こうとしたら、C(ド)より低い音が無いので演奏できないという経験のあるウクレレプレイヤーも多いと思います。【LOW-G】なら、より充実した演奏を楽しむことができます。【LOW-G】は、楽器屋さんで購入できますが、ギターの4弦(4番線)でも代用できます。↓
●他のKeyの【スケール音】は、○印のルート音を、キーの音程に合わせて横方向に平行移動すればOKです。また、メジャー(長調)とマイナー(短調)のコードスケールは、曲によって使い分けてください。

▲0630(08)

テーマ : 音楽
ジャンル : 音楽

優良サイトの紹介(バンド名の由来辞典)とURLの活用

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▼優良サイトの紹介とURLの活用↓

(バンド名の由来辞典)



▼バンド名の由来辞典】へリンク

▲【バンド名の由来辞典】のサイトページを見つけました。結構面白いので紹介します。●新着情報では、チャットモンチー /スキマスイッチ /ENDLICHERI☆ENDLICHERI /ASIAN KUNG-FU GENERATION /東京事変 の由来が閲覧できます。↓

●他にも次のような項目で説明されています。
●他人がつけた名前  ●グッドネーミング賞
●私事ですが  ●思いのこもった名前
●合わせてひとつにした名前  ●実はこんな意味があるんです
●インスピレーションによる命名
●意味のない名前   ●話すたびに由来が違うバンド
●英語はもう飽きたぜ  ●新人さんいらっしゃい
●どこかからパクった名前

●バンド名から50音順で検索したり、海外のバンド名の由来へのリンクもできます。(Rock Band Name Origins ※注:英語です)↓

▼●IEの【URL】の活用
1)IE(インターネットブラウザ)で【ウェブページ】を開きます。この時、IEの【アドレスバー】にそのウェブページの【URL】が表示されます。↓
2)IEの【アドレスバー】の【URL】をクリックするとURL全体が▼(青反転)選択状態になります。→右クリック/(C)【コピー】→貼付けで【URL】の複写ができます。●【HTMLタグ】の<a href="URL">リンク文字表示</a>を利用すると、ホームページやブログから、ウェブページへリンクできます。(※注意:<>は半角で入力します。今回は、ブログ上で表示するために使用しました。)↓

▲0629(08)▲↓

テーマ : インターネット
ジャンル : コンピュータ

●ポータブル・スレイプニル▼インターネットブラウザーソフトの活用

▼画像(1)


▼画像(2)


▼0628(08)▼↓

●ポータブル・スレイプニル↓
▼インターネットブラウザーソフトの活用


▼次のサイトで【sleipnir】スレイプニルの概要やDL(ダウンロード)が閲覧できます。DLは、※1)インストール版※2)アーカイブ(ポータブル)版があります。USBで持ち運ぶ場合、※2)アーカイブ版を利用します。↓

▲【sleipnir】スレイプニルの公式サイトへリンクできます。


▲【sleipnir】スレイプニルの【ダウンロード】サイトへリンクできます。


●ポータブル・スレイプニル【Portable Sleipnir】は、USBメモリーに(コピー)保存して、【ブラウザーソフト】丸ごと持ち運べます。【お気に入り】も一緒にコピーされるので、インターネットの利用できる環境があれば、USBメモリーから自分がいつも利用しているウェブサイトを直ぐに開くことができます。現在、私が利用している【Portable Sleipnir】のデータサイズは6.56MBなので、記憶媒体で持ち運ぶことのできるサイズです。↓
●ソフトが軽いのでページを開く速度が、IEより速いようです。特に最近のIEは重くなったので、旧式のPCを利用している場合は、【スレイプニル】の活用ができます。検索ボックの【検索エンジンを選択】→▼PDメニューで選択した【検索エンジン】でウェブサイトの検索ができます。↓
●また、【複数ページをタブ表示】できるので、一度開いたページにすぐに戻ることが可能です。複数ページを並行して作業する場合には大変便利です。開いたページは上部にタブ追加表示され、カーソルを重ねた時の(×)形ボタンでタブを閉じることができます。▲【すべて閉じる】のツールバーボタンで全タブを閉じることができます。↓
●(F)ファイル→【お気に入りの設定/インポート】でPC内のIEの「お気に入り」データの取り込みができます。画面が狭い場合、【全画面表示】ツールバーボタンでwページ画面を広く利用できます。もう一度ボタンを押すと、元の画面に戻ります。↓
●文字列の【ページ内検索】/【ハイライト】、また、ページの【翻訳】 (字数制限有り/日本語⇔英語)などの機能があります。さらに、【デザイン/プラグイン/スキン】などを利用して、便利な機能を追加したり、外観を変えたりと、使う人の好みに合わせた自由なカスタマイズが可能です↓
●(V)表示→【ソースの表示】メニューでHTMLタグソースを表示できるので、【NotePad】との併用でHTMLタグの編集ができます。(WindowsXPのタスクバーの右クリック/【左右に並べて表示】するとウェブページ表示画面を閲覧しながら、タグ(NotePadで)編集できます。↓

●最近、インターネットが重くなったと思われる方は、試してみるといいかもしれません。ポータブル・スレイプニル【Portable Sleipnir】ならフォルダーの削除でアンインストールできるので、安心です。もちろん、IEからもインターネットが利用できます。【Yahoo!やGoogleのツールバー】は利用できませんが、同様の機能があるので心配ありません。

●私の場合も、インターネットの待ち時間で、結構無駄に時間を過ごしていることって多いんでよね?画面表示の待ち時間が長いとストレスがたまります。動作の速いブラウザーなら、作業能率の向上へもつながりますし、快適にインターネットができます。IEの場合もその機能を十分に活用している人は、少ないと思います。それなら、スピードの速いスレイプニルのほうが便利かもしれません。分かりやすいボタンやタグ機能が利用できますし、自分なりのカスタマイズもできます。

▲0628(08)▲↓



テーマ : ソフトウェア
ジャンル : コンピュータ

ひらがな変換▼エクセルマクロ

▼画像(1)↓


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●ひらがな変換▼エクセルマクロ

▼ < マクロの利用例(B-1) > ▼↓
▼1)セルのカタカナをひらがな変換する。↓
▲=PHONETIC()は、フリガナ表示ができる関数です。↓
▲漢字選択→【書式】→▲※1)【ふりがな】→▲※1)→【設定】/ダイアログ表示でひらがな/カタカナ/カタカナ・・・かなの表示形式の設定ができます。また、▲※1)→【表示/非表示】でふりがな表示のON/OFF設定ができます。↓

▲カタカナ範囲→【Copy】→【値形式貼付】でカタカナ文字を準備します。このカタカナ部分を▲カタカナ範囲選択→ひらがな変換の【マクロ】ボタン→でひらがな変換表示されます。↓
▼上記の【マクロ】ボタンのVBAコードは次の通りです。↓


'▼マクロの開始▼+-----+
'▼1)セルのカタカナをひらがなに変換する。
Sub a_ひらがな変換()
'▼1)選択範囲の各セルに対して、
'   For~Nextの間の命令を実行する。
For Each セル In Selection
'▼2)変数「セル」の値=文字列を変換
'  (直前の選択セルの値,ひらがな変換)
セル.Value = StrConv(セル.Value, vbHiragana)
 Next
'▲マクロの終了▲+-----+
End Sub


▲0626(08)▲↓

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