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同文書を同時に開く/Excel2007

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★同文書を同時に開く/Excel2007


画像▼クリックで拡大…同文書を同時に開く/Excel2007↓


同じ文書を同時に開く/Excel2007

●今回はExcelの「同じ文書のウィンドウを同時に並べて開く」方法について投稿画像に簡単にまとめました。↓

●作業手順↓

1)「表示」タブの「ウィンドウ」グループで「新しいウィンドウを開く」ボタンを選択します。↓
2)下部のタスクバーに同じブック(文書)の文書名「:1」と文書名「:2」が表示され、同じ文書の複数ブックのウィンドウが開いたことが確認できます。↓

3)「ウィンドウ」グループの「整列」ボタンで表示される「整列」設定画面で4)左右に並べて表示(V)を選択し「OK」ボタンを押します。↓

5)同じ文書のウィンドウ「:1」と「:2」を同時に表示できます。これにより次のようなことができます。↓
同じ文書の同じシートの異なる2つの場所を表示できます。↓
同じ文書の異なるシートの内容を同時に表示できます。↓
これらの…内容を比較したり、ウィンドウ間での図形やセルなどの複写、移動が可能となるなど異なるシート相互の作業ができます。↓
※ウィンドウズを閉じる場合は、原則として「:2」の文書を閉じます。↓

6)同じ文書の「:1」と「:2」のシート見出しの選択で、同じブックの異なるシートが同時に表示できます。↓

例えば、ウィンドウ相互で、Ctrl+X…切り取り、Ctrl+C…コピー、Ctrl+V…貼り付け、などの作業ができます。


●「Excel2007」の基本画面の画像の紹介です。参考にしてください。↓

画像▼クリックで拡大…基本操作画面/Excel2007↓



●関連記事の紹介↓
リンク▲リボンのホームタブの画面/Excel2007
リンク▲「Officeボタン」の利用法/Excel2007
リンク▲画面表示…Excel2007
リンク▲クイックアクセスツールバー/2007
リンク▲図形の右クリック操作…Excel2007
リンク▲図形描画(1)…Excel
リンク▲図形描画(2)…Excel

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セルの移動/Excel2007

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★セルの移動/Excel2007

画像▼クリックで拡大…セルの移動/Excel2007↓


セルの移動/Excel2007…Excelの2007と旧バージョンで共通↓

●今回はExcelの「セルの移動」について投稿画像に簡単にまとめました。例えば、次のような移動操作が可能です。ノートパソコンでも可能ですが、ノートではキーの数が少ない為にキーの押し方は少し異なる場合があるので、キー操作をよく確認してください。↓

(1)Ctrl+Home…左上の「A1」セルへ移動できます。すべてのセルの先頭へ移動します。↓

(2)Ctrl+↑矢…表の上端へ移動できます。↓
1)表は、連続した入力データセルの範囲で移動操作できます。空白セルがあるとその位置までの移動になります。↓
2)矢は、矢印キーです。↓
(3)Ctrl+↓矢…表の下端へ移動できます。↓
(4)Ctrl+←矢…表の左端へ移動できます。↓
(5)Ctrl+→矢…表の右端へ移動できます。↓
※選択セルの(上下左右)枠のダブルクリックでも、表の端へ移動できます。…(2)上(3)下(4)左(5)右の端への移動と同様です。↓

(6)Ctrl+End…右下末尾へ移動できます。↓
(7)Home…行の左端へ移動できます。↓

(8)PageUp…1画面上へ移動できます。↓
…PageDown…1画面下へ移動できます。↓

(9)※「Tab…Tab…Tab …右端でEnter」…「Tab」キーで右隣のセルへ一つずつ移動できます。表の右端で「Enter」を押すと次行の表の左端へ移動できます。表のデータ入力を行う場合に便利です。↓

●「Excel2007」の基本画面の画像の紹介です。参考にしてください。↓

画像▼クリックで拡大…リボンと右クリック/Excel2007↓


画像▼クリックで拡大…右クリック/Excel2007↓


画像▼クリックで拡大ができます…クイックアクセスツールバー/Excel2007↓


画像▼クリックで拡大…Officeボタン/Excel2007↓



●関連記事の紹介↓
リンク▲リボンのホームタブの画面/Excel2007
リンク▲「Officeボタン」の利用法/Excel2007
リンク▲画面表示…Excel2007
リンク▲クイックアクセスツールバー/2007
リンク▲図形の右クリック操作…Excel2007
リンク▲図形描画(1)…Excel
リンク▲図形描画(2)…Excel

▲0714B▲↓

リボン(2)/Excel2007

▼0713B▼↓


リボン(2)/Excel2007

画像▼クリックで拡大…リボンと右クリック/Excel2007↓


「リボン」操作/Excel2007

●今回はExcel2007の「リボン操作」について簡単にまとめました。↓

1)エクセル画面右上には、【閉じる】ボタン(エクセルを終了する)と【ウィンドウズを閉じる】ボタン(現在のブックを閉じる)があります。現在のブックを閉じて次のブックを開く場合は、【ウィンドウズを閉じる】ボタンを利用すると速く作業ができます。【閉じる】ボタンでブックを閉じるとソフト本体が閉じて、再度起動するので、ブックの切り替えに時間がかかります。ブックの切り替え作業には【ウィンドウズを閉じる】ボタンが活用できます。↓

2)「リボン」は、タブの選択で表示される個別のリボン表示に切り替えることができます。リボンの基本を理解して活用することがExcel2007を上手に使うポイントです。但し、使用頻度の高い機能ボタンの使用には、各ボタンを追加配置できる「クイックアクセスツールバー」を上手に使ってください。↓
ツールバーボタンの右端の▼ボタン、又は、ツールバーの右クリックで表示される「クイックアクセスツールバーのカスタマイズ」メニューで「ボタン追加設定画面」が表示されます。「クイックアクセスツールバー」については、次の記事を参考にしてください。↓
リンク▲「クイックアクセスツールバー」の利用方法/2007

画像▼クリックで拡大ができます…クイックアクセスツールバー/Excel2007↓



3)ファイルを開く時には、画面の左上にある丸い「Officeボタン」を利用します。基本的に「ファイル操作」に関するメニューがここに表示されます。最近使用したファイルの一覧を利用すると、以前に開いたエクセル文書ファイルを素早く探すことができます。「Officeボタン」については、次の記事を参考にしてください。↓
リンク▲「Officeボタン」の利用方法/2007

画像▼クリックで拡大…Officeボタン/Excel2007↓



4)Excelがフリーズしたばあいは、「Ctrl+Alt+Delete」を押すことで、「タスクマネージャー」が起動し、「タスクの終了」ボタンでソフトを強制終了できます。↓


●関連記事の紹介↓
リンク▲画面表示/2007
リンク▲リボン「ホーム」タブ(2)/2007
リンク▲リボンの表示画面/Excel2007
リンク▲リボンの校閲画面/Excel2007
リンク▲リボンのデータ画面/Excel2007
リンク▲リボンの数式画面/Excel2007
リンク▲リボンのページレイアウト画面/Excel2007
リンク▲リボンの挿入の画面/Excel2007

▲0713B▲↓

リボン/Excel2007

▼0712B▼↓


リボン/Excel2007

画像▼クリックで拡大…リボンと右クリック/Excel2007↓


「リボン」操作/Excel2007

●今回はExcel2007の「リボン操作」について簡単にまとめました。↓

1)旧バージョン(2007以前)からExcel2007への移行では、「リボン」や「クイックアクセスツールバー」、「Officeボタン」などが導入され、旧バージョンのツールバーやメニューバーが無くなりました。↓

2)「リボン」は、タブの選択で表示される個別のリボン表示に切り替えることができます。ホーム/挿入/ページレイアウト/数式/データ/校閲/表示などの各「リボン」には機能「グループ」毎に、各「ツールボタン」が整理されています。また「グループ」内の右下の矢印形のボタンで、詳細設定ダイアログボックが表示されます。リボンの基本を理解して活用することがExcel2007を上手に使うポイントです。↓

3)リボンの最小化と最大化…リボン「タブ」のダブルクリックで「リボン」が非表示(最小化)されます。この時、「タブ」のクリックで一時的にリボンを表示でき、ボタン操作ができます。もう一度、「タブ」をダブルクリックすると、ボタンの再表示(常時表示)ができます。画面を広く利用したい場合は、リボンを最小化しておくと便利です。↓

4)ボタンの機能説明の表示…ボタンにポインタを重ねると、チップス(吹き出し)でボタンの名称と簡単なボタンの説明が表示されます。ヘルプは表示が遅く、閲覧に時間がかかりますが、吹き出し説明なら即座にボタンの利用法が解るので参考にしてください。↓


●関連記事の紹介↓
リンク▲クイックアクセスツールバー/2007
リンク▲画面表示/2007
リンク▲Officeボタン/2007
リンク▲リボン「ホーム」タブ(2)/2007
リンク▲リボンの表示画面/Excel2007
リンク▲リボンの校閲画面/Excel2007
リンク▲リボンのデータ画面/Excel2007
リンク▲リボンの数式画面/Excel2007
リンク▲リボンのページレイアウト画面/Excel2007
リンク▲リボンの挿入の画面/Excel2007

▲0712B▲↓

文書を並べて表示/Excel2007

▼0702B▼↓


文書を並べて表示/Excel2007

画像▼クリックで拡大ができます…ウィンドウの整列/Excel2007↓


文書ウィンドウの「整列」表示/Excel2007

●今回はExcel2007のウィンドウの「整列」について投稿画像に簡単にまとめました。↓

(1)Excelでは、同時に開いた複数のブック(文書ファイル)を左右に並べてウィンドウ表示できます。この操作で次のような作業が可能です。↓
1)複数文書間でのデータをウィンドウを並べて、比較できます。↓
2)複数文書間で、右クリック、ドラグ、ツールボタンなどの利用による図形やセルの移動、コピーができます。↓
3)シート見出しのドラグで複数文書間でのワークシートの移動、コピー(Ctrl+ドラグ)ができます。↓

(2)操作の手順↓
複数の文書(ファイル)を開く→「表示」タブ→「ウィンドウ」グループ→「整列」ボタンで、「ウィンドウの整列」設定画面が表示されます。例えば「左右に並べて表示(V)」を選択すると、複数文書のウィンドウがきれいに均等に分割されて表示されます。↓

(3)ブックの整列を解除する場合は、「最大化」ボタンで指定した文書を※1)通常表示に戻します。他の文書は、※1)の画面に隠れた状態になります。↓
又は、必要のない文書は「閉じる…X」ボタンで閉じてしまう方法もあります。↓

画像▼クリックで拡大ができます…Excel2007の画面構成↓



●関連記事を紹介します。↓
リンク▲文書を並べて表示/Excel2007
リンク▲ワークシート操作/Excel2007
リンク▲クイックアクセスツールバー/Excel2007
リンク▲検索と置換の応用(2)/Excel2007
リンク▲検索と置換/Excel2007
リンク▲画面表示/Excel2007
リンク▲セル結合の解除/Excel2007
リンク▲半角変換…ASC関数/Excel2007
リンク▲リボン「ホーム」タブ(2)/Excel2007


●本ブログ内の関連記事の紹介をします。…Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より↓
リンク▲ラベル【Excel2007】記事…最新記事の表示ができます。
リンク▲Office2007(エクセル)操作法…関連記事の一覧が表示できます。
リンク▲ラベル【オフィス2007】記事…最新記事の表示ができます。


●個別投稿記事の紹介です。↓

リンク▲Officeボタン/Excel2007
リンク▲操作画面/Excel2007
リンク▲リボン「ホーム」タブ(2)/Excel2007
リンク▲「クリップボード」グループ/Excel2007
リンク▲「フォント」グループ/Excel2007
リンク▲「配置」グループ/Excel2007
リンク▲「数値」グループ/Excel2007
リンク▲画像取得の利用/Excel2007
リンク▲「スタイル」条件付き書式/Excel2007
リンク▲図形描画/Excel2007
リンク▲テーブルとセルのスタイル/Excel2007
リンク▲「セル」「編集」グループ/Excel2007
リンク▲リボン「ホーム」の利用/Excel2007
リンク▲ピボットテーブル(1)/Excel2007
リンク▲スマートアート/Excel2007
リンク▲棒グラフの作成/Excel2007
リンク▲オートフィル/Excel2007
リンク▲ショートカットキー/Excel2007
リンク▲データ入力フォーム/Excel2007
リンク▲★枠線表示/非表示/共Excel
リンク▲★図形描画(1)共Excel
リンク▲★図形描画(2)/共Excel

リンク▲1)旧バージョンの【メニュー/ツールバー】をOffice2007に追加
リンク▲2)Office2007でPDFに変換、保存
リンク▲3)値貼り付けマクロ/エクセル2007
リンク▲4)シートの追加マクロ/エクセル2007
リンク▲5)編集画面とリボンの表示/エクセル2007
リンク▲6)ワード2003と2007のデータ互換機能の追加
リンク▲7)Office2007のデーターを2003形式に変換
リンク▲8)名前シートの追加マクロ/エクセル2007
リンク▲9)エクセル2007のマクロ(1)
リンク▲10)連続データの入力
リンク▲11)図形の描画機能(1)/エクセル2007
リンク▲12)セル枠やフィルハンドルのドラグでコピーや移動/エクセル2007
リンク▲13)折り返して全体を表示する→設定と解除/エクセル2007
リンク▲14)形式を選択して貼り付け/エクセル2007
リンク▲15)リボンのホームタブの画面/Excel2007
リンク▲16)【MS IME】に単語を登録する/Office2007

リンク▲1)PDF文書の利用/Reader ZERO
リンク▲2)リボンの挿入の画面/Excel2007
リンク▲3)リボンの数式画面/Excel2007
リンク▲4)リボンのデータ画面/Excel2007
リンク▲5)リボンの校閲画面/Excel2007
リンク▲6)リボンの表示画面/Excel2007
リンク▲7)画面各部名称/Excel2007
リンク▲8)Excel2000と2007の互換性(1)
リンク▲9)オートフィル/Excel2007
リンク▲10)フォームのデータ入力/Excel2007
リンク▲11)区切り文字位置で分割/Excel2007
リンク▲12)Excel2007の記事のまとめ
リンク▲13)全角と半角の変換/Excel2007
リンク▲14)TEXT関数/Excel2007
リンク▲15)TEXT関数とユーザー定義(2)/Excel2007
リンク▲16)TEXT関数とユーザー定義(3)/Excel2007
リンク▲17)エクセルの入力操作(1)/Excel2007
リンク▲18)Excel2007操作/印刷(1)
リンク▲19)Excel2007操作/印刷(2)
リンク▲20)Excel2007操作の印刷(3)
リンク▲21)ASC/JIS/TRIM関数★Excel
リンク▲22)縦書き文書の作成★Excel
リンク▲23)図形/画像のサイズ★Excel
リンク▲24)図形/画像のプロパティ★Excel

リンク▲1)図形の右クリック操作★Excel
リンク▲2)図形描画(1)★Excel
リンク▲3)図形描画(2)★Excel
リンク▲4)リボンと書式タブ★エクセル2007
リンク▲5)ワードへ表の貼付け★Excel2007
リンク▲6)グラフの作成(1)基本★Excel2007
リンク▲7)グラフ(2)グラフ要素★Excel2007
リンク▲8)グラフ(3)グラフツール★Excel2007
リンク▲9)グラフ(4)各種設定★Excel
リンク▲10)関数(1)関数入力★Excel2007
リンク▲11)関数(2)挿入/引数★Excel2007
リンク▲12)関数(3)桁数設定/合計★Excel2007
リンク▲13)関数(4)オートSUM/累計★Excel2007
リンク▲14)エクセル2007の記事のまとめ
リンク▲15)関数(5)データ個数の計算★Excel2007
リンク▲16)関数(6)検索データの合計と個数★Excel2007
リンク▲17)関数(7)条件設定関数★Excel2007
リンク▲18)関数(8)日付や時間の計算★Exce2007
リンク▲19)関数(9)日付や時間の計算2★Excel
リンク▲20)関数(10)文字列の関数★Excel2007
リンク▲21)関数(11)データの抽出★Excel2007
リンク▲22)関数(12)変換/比較★Excel2007
リンク▲23)エクセル2007の活用(1)
リンク▲24)エクセルで年賀状作成(13)
リンク▲25)新機能/リボン(14)Office2007

▲0702B▲↓
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