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Webブラウザ/HTML

▼1216A▼…Bg/s.x1(散歩)


Webブラウザ/HTML

Webブラウザ(インターネット閲覧ソフト)の活用

●今回は、私が実際に利用している「Webブラウザ」を紹介します。↓
●Webブラウザ(インターネット閲覧ソフト)とは、Web上で公開されているHTML文書などの情報を閲覧するためのアプリケーションソフトウェアのことで、一般に「ブラウザ」と呼ばれます。次のようなブラウザがあります。次のページも参考にしてください。↓
リンク▲「Webブラウザ」の説明…IT用語辞典「BIARY」より

ブラウザ利用の感想
●私の場合、複数のブラウザソフトをインストールして、併用しています。必要に応じて、ブラウザを使い分けることでインターネットの有効活用が出来ます。軽いソフトであれば同時に複数ブラウザを起動して利用することも出来ます。同じサイトのアカウントを複数利用している場合、ブラウザごとに異なるアカウントのログイン状態を振り分けることもできます。Google、Yahoo!、Windows Liveなどのログインの必要なウェブサービスの利用では、複数のアカウントをブラウザごとにログイン状態にすることで、起動した状態で「My Yahoo!」、「iGoogle」、「Windows Live Spaces」などのログイン画面が利用できます。ホームページやブログの投稿時のログイン設定にも役立ちます。↓
●ブラウザが異なるとホームページのデザイン(HTML文書のウェブ画面表示能力の違い)が違って見えることがあるので注意してください。また、一部のページについてはブラウザによっては表示できない場合もあります。↓

1)Windows Internet Explorer(ウィンドウズ・インターネット・エクスプローラー)/略語(IE)…↓
Windows OSに標準で搭載され、現在Webブラウザシェアの1位を獲得しています。
但し、紹介するブラウザの中では、IEは、表示速度が一番遅くて重いと思います。IE8は速くなったそうですが、やはり重いソフトです。また、操作性も他のソフトの方が多機能で、不便に感じることもあります。↓
但し、多くのウェブページの表示はIEを標準にして作成されるので、ページ表示(HTML文書のウェブ画面表示)能力は高く全てのウェブページを見ることが出来ます。「Windows Live」のウェブサービスの利用では、IEを利用することをおすすめします。(他のブラウザでは「WindowsLive」の一部機能が利用できない場合があります。)また、GoogleやYahoo!の便利なツールバーの利用が出来ます。常備したいソフトですが、日常利用するブラウザソフトしては、特に旧式のPCでは、表示速度にストレスを感じるので私的には今一です。最新のPCでは、CPUの動作速度が格段に速いのであまり問題ないかもしれません。↓
リンク▲「Internet Explorer」の説明…「フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)」より

2)Mozilla Firefox(モジラ・ファイアフォックス)…↓
オープンソースのWebブラウザで、「アドオン」という外部プログラムを導入することで機能を手軽に拡張できるのが特徴です。IEとほぼ同様の画面表示(HTML文書のウェブ画面表示)能力があり、表示速度もIEより速く、多機能なソフトです。また、GoogleやYahoo!の便利なツールバーの利用が出来ます。↓
リンク▲「Firefox」の説明…「フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)」より

3)Opera(オペラ)…↓
10年前のパソコンでも動くことを目指して、プログラムをある程度小さくまとめることで高機能と軽量化・高速化の両立を図っているため、スペックの低い旧式のPCでも比較的高速な動作を実現できます。紹介するブラウザソフトの中では、最速です。日常のウェブページの閲覧ソフトとしては、おすすめです。起動や表示速度が非常に速いのでストレスを感じることなくウェブページの閲覧ができます。機能も多機能なので便利なソフトです。但し、画面表示(HTML文書のウェブ画面表示)能力は他のソフトより少し劣るので、表示できないウェブページがありました。タブページが利用しやすく、同時に複数のページを切り替えて閲覧したい場合に便利で、ページのサムネイルが表示できます。ブラウザを終了した場合でも、直前の状況を復元してくれる機能も便利です。旧式のPCで表示速度が遅くて困っている方にはおすすめです。但し、GoogleやYahoo!のツールバーは利用できません。↓
リンク▲「Opera」の説明…「フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)」より

4)GoogleChrome…↓
Google社の作ったブラウザで、独自の画面表示で他のブラウザとは異なりシンプルな画面です。シンプルにすることで表示速度が速く今後、注目したいブラウザです。↓
リンク▲「Google Chrome」の説明…「フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)」より

5)Sleipnir(スレイプニル)…↓
豊富なプラグインによる機能拡張やユーザーによるカスタマイズができます。高機能ですが動作が非常に軽く(Operaの次に速い)速いブラウザです。 タブページが利用しやすく、同時に複数のページを切り替えて閲覧したい場合に便利です。また、ページの翻訳ボタンなどたくさんの機能を搭載しています。ブラウザを終了した場合でも、直前の状況を復元してくれる機能も便利です。表示能力も比較的高く、全体的にバランスの取れたブラウザソフトです。↓
リンク▲「Sleipnir」の説明…「フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)」より

●次のウェブページで代表的な「ブラウザソフト」のダウンロードが出来ます。各ソフトの簡単な説明もあります。…フリーソフト・無料ソフトを中心としたソフトウェア紹介サイト 「知恵の実.com」のサイトより↓
リンク▲「Webブラウザー」のダウンロードのページ…「知恵の実.com」より

管理人の関連ブログ記事の紹介

●「ブラザソフト」の関連記事↓
リンク▲ラベル【ブラウザ】のグループ記事…Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より
リンク▲ラベル【Opera】のグループ記事…Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より
リンク▲ラベル【pota スレイプニル】のグループ記事…Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より

●「ウェブサービス」の関連記事↓
リンク▲ラベル【Yahoo活用】のグループ記事…Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より
リンク▲ラベル【WindowsLive】のグループ記事…Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より
リンク▲ラベル【グーグル 】のグループ記事…Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より

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テーマ : ネットワーク
ジャンル : コンピュータ

画像編集(1)Pixia(ペイントソフト)

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画像編集(1)Pixia(ペイントソフト)

画像(1)▼クリックで画像の拡大ができます。画像は、パワーポイント2007で作成しました。↓


今回の一言
★今回は、ホームページで利用する画像の作成や加工ができる無料のペイントソフト
「Pixia」を紹介します。「Pixia」の操作画面を投稿画像にまとめてみました。↓
次のような方法がホームページ素材の作成に応用できます。
1)ホームページのボタン、バナー、イラスト画像を作成する。↓
2)写真をホームページ用に加工する。↓
3)レイヤー機能、フィルタ機能、スキャナからの読み込みなどの機能を利用する。↓
4)フォトレタッチ機能などで写真の補正や加工をする。↓

とりあえず操作画面を簡単にまとめてみたので、皆さんも是非利用してみてください。↓

「Pixia」の操作法のウェブサイトの紹介

リンク▲Pixiaヘナチョコ講座(^^ゞ
リンク▲Pixia講座

関連記事の紹介

●フリーのホームページ作成ソフトについて↓
リンク▲ホームページ転送(1)FTPソフト
リンク▲AmBuilderでHTMLタグ編集…Googleブログ「青空の風景」より
リンク▲「ezHTML」ラベル…Googleブログ「青空の風景」より

●ブラウザソフトについて↓
リンク▲「ブラウザソフト」ラベル…Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より

▲1114A▲↓

テーマ : ソフトウェア
ジャンル : コンピュータ

指定したブラウザでHTML文書を開く



画像(1)画像のクリックで拡大できます。↓



▼0321A▼↓

指定したブラウザでHTML文書を開く


●指定したブラウザでHTML文書を開く
●HTML文書(拡張子が.html)を開く場合、ブラウザを複数インストールしていれば、右クリックメニュー →【プログラムから開く】→プログラムのリストから目的のプログラム(ブラウザ/エディタ/ワープロ)を選択することができます。投稿画像(1)の場合は、ウェブブラウザソフトの※A)Opera(オペラ)ブラウザ、※B)IEブラウザ(インターネットエクスプローラ)※C)GoogleChrome(クローム)ブラウザ、※D)NotePad(メモ帳)エディタ、※E)WordPad(ワードパッド)エディタ、※F)MS Word(ワード)ワープロソフトがPCにインストールされているので、これらの中から起動するソフトを選択できます。↓

※A)【Opera】ブラウザは、起動が速く、操作も軽いのでオススメです。編集(ソース画面)とウェブ表示画面の窓が同時に表示できたり、HTMLタグが色分けされます。↓

リンク▲OperaでHTML編集(2)ブラウザ
・・参考記事↓

※B)【IE】ブラウザでは、ウェブ表示画面と表示メニュー →【ソース】でメモ帳(NotePad)窓が開きHTMLタグの【ソースコード】の表示と編集ができます。但し、起動が遅く動作が重くなります。特に、旧式のPCではストレスたまるかも?↓

リンク▲HTMLソースのタグ編集の方法
・・参考記事↓

※C)【Chrome】ブラウザでは、ウェブ表示画面とメニューから【ソースコード】を色分けされて表示できます。但し、HTMLタグの編集はできません。※D)のメモ帳で別窓で開いて編集できます。↓

※D)HTMLタグの【ソースコード】の表示と編集ができます。編集後に、メモ帳でのデータ【保存】→ブラウザでのページの【更新】ボタンを押す・・の操作でHTMLの変更内容がブラウザでのページ表示に反映されます。起動が速く、操作も軽いのですが、文字が黒のみなので、タグの確認がしにくいようです。また、操作ボタンも少ないので、他の便利なフリーテキストエディタでHTML文書を開いて、HTMLタグ編集する方法もあります。↓

リンク▲TeraPad(HTML編集モード)
・・参考記事↓

※E)※F)でも、【ソースコード】で開くことができますが、書式設定文字はHTMLタグ編集には必要ないので、今回の場合、あまりオススメできません。書式設定で文字編集したものをタグとして利用すると、文字化けする可能性もあります。※書式設定を含めた文書を作成し、HTML形式で保存する方法なら利用できます。但し、HTMLタグが自動的に作成されるので、複雑で後でのHTMLタグの修正は、困難です。↓

▲0321A▲↓

テーマ : インターネット
ジャンル : コンピュータ

リンクボタン HTML作成

▼0117A▼↓

リンクボタン HTML作成


▼ページ上に【リンクボタン】※(1)を作成することができます。<form>タグを利用することで、下記のようなボタン形のリンクスイッチを作成できます。↓




上記【リンクボタン】※(1)のHTMLタグです。(<>は半角です。表示の為に画面上では、全角を利用しているので、【置換】機能などで修正してください。)↓

<form action="http://partnerpage.google.com/pota-art.net?refresh=1&pli=1" Method="get">
<input type="submit" value="  ※(1)リンク▲【pota】  "></form>↓

▲0117A▲↓

テーマ : ホームページ・ブログ制作
ジャンル : コンピュータ

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